先日も、小学生の水の事故がニュースとなりましたが、そんな事故に備えるために、水泳授業のまとめとして着衣泳の学習を行いました。
服を着て上手に泳ぐことが目的ではありません。
衣服を身に付けたまま水の中に入ると、どんなことが起こるのか、どうやって助かるのかを体験することがねらいです。
「事故を最初の経験にしない」こと、とても大切です!
でも、そのような事故にあわないことが一番です。
楽しい夏休みにするためにも、学校でも家庭でも安全に関わる指導を行い、子供たちの命を守りましょう!
本日の朝会で、地区運動会に向けた結団式を行いました。 紅組、白組、それぞれ応援団を中心に、気持ちを一つにしながら、運動会に向けた意欲を高めることができました。 子どもたちの表情からは、「みんなでがんばろう」という思いが感じられ、これからの練習にもますます力が入っていきそうです...