3・4年生は総合的な学習の時間に「~南原を笑顔に~ 大好きな南原地区のために自分たちができることを考えよう」というテーマのもと、さまざまな活動を行っています。
調査活動の一つとして、アンケートへの協力のお願いやポスターの掲示、回収ボックスの設置などのために、地域の各所を回りました。相手に分かるように説明しながら活動する姿に、これまでの学びの積み重ねが感じられました。
3・4年生は総合的な学習の時間に「~南原を笑顔に~ 大好きな南原地区のために自分たちができることを考えよう」というテーマのもと、さまざまな活動を行っています。
調査活動の一つとして、アンケートへの協力のお願いやポスターの掲示、回収ボックスの設置などのために、地域の各所を回りました。相手に分かるように説明しながら活動する姿に、これまでの学びの積み重ねが感じられました。
わかくさ学級、わかすぎ学級では、「みなみはらしらべ」の学習の一環として、学区にある工場や農場を見学しました。子どもたちは、事前に質問もいろいろ考えて準備し、見学に向かいました。実際に見たり聞いたりする中で、地域の仕事や人々の思いにふれ、これまで知らなかったことをたくさん学ぶことができたようです。
全校朝会で、3・4年生が音読発表を行いました。
発表したのは、「もじさがしのうた」(きしだれいこ)、「こわれたすいどう」(谷川俊太郎)、「こだまでしょうか」(金子みすゞ)です。
大きな声を出すところ、3・4年生に分かれて読むところ、グループごとに読むところ、そして声を重ねてリズムよく読むところなど、さまざまな工夫が見られました。これらの工夫は、3・4年生みんなで相談して決めたそうです。
本番では、練習のとき以上に声がぴったりと重なり、リズムよく音読することができました。発表を聞いた1・2・5・6年生の児童からも、たくさんの感想が発表されました。また、発表を終えた3・4年生からも、満足そうな感想がたくさん聞かれました。
みんなで心を合わせてつくり上げた、すてきな音読発表となりました。
逆光できれいに写真が撮れずに、すみません。
まずは2年生の校外学習の様子をお伝えします。
生活科「どきどきわくわくまちたんけん」として、7月2日(木)には南原駐在所、7月9日(木)には南原郵便局を見学しました。今回は、ボランティアの方2名にもご協力いただきました。
子どもたちは、事前学習でしっかり準備したことをもとに、駐在さんや局長さんに進んでインタビューをしていました。お話を聞く中で、地域の方々の仕事が、自分たちの生活と深くつながっていることを学ぶことができました。
また、駐在所ではパトカー、郵便局ではバイクに乗せていただき、子どもたちにとって貴重な体験となりました。見たり聞いたり体験したりしながら、地域についての学びを深めることができた校外学習となりました。
大人気のから揚げが登場し、子どもたちもうれしそうに味わっていました。楽しみにしていた給食の時間が、いっそう笑顔あふれるひとときとなりました。
3・4年生は総合的な学習の時間に「~南原を笑顔に~ 大好きな南原地区のために自分たちができることを考えよう」というテーマのもと、さまざまな活動を行っています。 調査活動の一つとして、アンケートへの協力のお願いやポスターの掲示、回収ボックスの設置などのために、地域の各所を回りました...