5年生とわかすぎ・わかくさ学級で、きのこの植菌を行いました。
くるみの木にはなめこ、くりの木にはしいたけを植菌しました。
活動では、まず電動ドリルを使って、木に一人ずつ穴を開けました。その後、その穴に菌を植え込み、ていねいに作業を進めていました。子どもたちは、初めての体験に興味をもちながら、熱心に取り組んでいました。
収穫できるのは来年の予定です。これからどのように育っていくのか、今からとても楽しみです。
5年生とわかすぎ・わかくさ学級で、きのこの植菌を行いました。
くるみの木にはなめこ、くりの木にはしいたけを植菌しました。
活動では、まず電動ドリルを使って、木に一人ずつ穴を開けました。その後、その穴に菌を植え込み、ていねいに作業を進めていました。子どもたちは、初めての体験に興味をもちながら、熱心に取り組んでいました。
収穫できるのは来年の予定です。これからどのように育っていくのか、今からとても楽しみです。
6月3日(水)札幌国際大学准教授 安井政樹先生を講師にお迎えし、5・6年生を対象にAIリテラシーに関する出前授業を行っていただきました。当日は市内の小・中学校の先生方や教育委員会の方々も参観されました。
授業では、AIの便利さだけでなく、使い方によってはよい面にも心配な面にもつながることを学びました。また、個人情報は入力しないこと、SNSでは言葉の受け取り方に気を付けること、道具を正しく使うことの大切さについても教えていただきました。
子どもたちは、これからの生活に生かしたいことや、気を付けたいことを考えながら、真剣に話を聞いていました。便利さと安全な使い方の両方について学ぶ、たいへんよい機会となりました。
今回の学びを、これからの生活や学習の中で生かしていってほしいと思います。
出前授業の後は教職員を対象に、AI時代における道徳科の役割や、これからの授業づくりについてご講義いただきました。
5年生が学習田で田植えを行いました。
当日は雨が心配され、一時は中止と判断しましたが、その後、天候がもちそうだったため、急遽タクシーで移動し、予定していた田植えを実施することができました。
子どもたちにとっては、初めての田植え体験となりました。はじめは戸惑う様子も見られましたが、実際に田んぼに入り、苗を植え始めると、夢中になって取り組んでいました。
自然にふれながら行う貴重な体験学習となり、米づくりへの関心もいっそう高まったことと思います。これからの学習にもつながる、よい時間となりました。
5 年生とわかすぎ・わかくさ学級で、きのこの植菌を行いました。 くるみの木にはなめこ、くりの木にはしいたけを植菌しました。 活動では、まず電動ドリルを使って、木に一人ずつ穴を開けました。その後、その穴に菌を植え込み、ていねいに作業を進めていました。子どもたちは、初めての体...