5月15日(金)、6年生が、山形新聞・山形放送の8大事業の一つである「最上川200キロを歩く 小学生探検リレー」に参加しました。
この活動は、県内の小学生が最上川を区間ごとにリレー形式で歩きながら、最上川の自然や歴史、地域とのかかわりについて学ぶ取組です。今年度は県内の小学校7校が参加します。南原小学校は栄えある第1校目のスタートでした。
当日は、実際に最上川の流れや周辺の様子にふれながら歩き、ふるさとの川の大きさや豊かさを感じることができました。子どもたちは、友達と励まし合いながら元気に活動し、地域のよさをあらためて実感する貴重な機会となりました。
今回の体験を通して、最上川への親しみや、ふるさと山形への思いをさらに深めることができたことと思います。


















































